デンソーの平均年収は721万円|男女・職位・職種別の年収や競合との比較も紹介

デンソーの平均年収は721万円|男女・職位・職種別の年収や競合との比較も紹介

デンソーの平均年収は721万円と上場企業の平均年収606万円を大幅に超えています。比較的に年収の水準が高いデンソーは、ワークライフバランスなども取りやすく、ホワイト企業と評判です。そんなデンソーへの就職や転職を考えているのであれば、必見の内容です。

記事の目次

  1. 1.デンソーとは?会社情報を解説
  2. 2.デンソーの平均年収は約721万円
  3. 3.デンソーの年収が高い理由
  4. 4.デンソーの残業代・ボーナス・昇給制度
  5. 5.デンソーの評判・口コミ
  6. 6.デンソーの採用・求人情報
  7. 7.デンソーへ転職後の出世難易度
  8. 8.デンソーへの転職は手厚いサポートのある転職エージェントへご相談を!

デンソーとは?会社情報を解説

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デンソーは1949年に自動車部品を製造するメーカーとして設立しました。自動車部品業界では、独ボッシュ、独コンチネンタルに次いで世界第3位のシェアを誇っています。
日本国内では自動車部品メーカートップの売上高となっています。

企業グループとしては、デンソー、連結子会社200社及び関連会社88社で構成されています。
自動車関連部品の製造・販売を主な事業としていますが、近年ではドローンの開発や、バイオ・ヘルスケア分野、情報分野などで幅広い事業を展開しています。

デンソーの特徴

デンソーの特徴

  • 日本国内トップ、世界トップクラスのシェアを誇る、自動車部品メーカー
  • トヨタグループに属し、主要取引先にトヨタ自動車を擁する
  • 競合他社よりも年収が高く、福利厚生も充実
  • 専門職の採用を中心に、積極的に中途採用を実施
  • 国内トップクラスの好待遇であることからも、採用難易度は高い

デンソーは競合他社よりも高年収で、福利厚生も充実しており、ホワイト企業としての呼び声が高いです

2019年度は5兆1,534億円の売上を上げ、業績は非常に安定しており、堅固な事業基盤を有しています。
また、電気自動車や自動運転技術の開発など、次世代技術を駆使した車の開発へ向けて、中途採用を積極的に実施しています。
特に専門職の採用を積極的に行なっています。ただ、国内トップクラスの好待遇を受けられることもあり、採用難易度は非常に高いようです。

デンソーの本社は?

デンソーは愛知県刈谷市に本社を構えています

本社が所在する愛知県刈谷市は、豊田市と隣接しています。そのため、トヨタ本社からも近い位置にデンソー本社は所在しています
デンソーの本社には、管理部門や営業部門、本社製造部門など、様々な部門が入っています。デンソー本社は最寄り駅からやや遠く、車通勤やバス通勤であることが多いようです。
また、2018年からデンソー本社では屋内全面禁煙となっており、健康増進のための取り組みが本社から進められています。

加えて、本社に食堂が設置されているなど、施設も充実しているのが特徴と言えます。

デンソーの国内・海外の拠点

デンソーは日本に65社の拠点を構え、従業員数は77,000人を擁しており、日本国内の売上高は3兆2,635億円を誇ります。2009年以降は自動車部品業界で国内最大の売上になっています。

アジアには74社の、北アメリカには23社の、ヨーロッパには23社の拠点があり、海外での売上高は約2兆円になっています

1972年に、タイ、オーストラリアに初の海外生産会社を設立して以降、グローバル展開を続け、世界トップクラスの自動車部品メーカーに成長しています。

今後も電動化分野や先進安全・自動運転分野における技術を活かし、グローバル展開をより進めていくとしています。

デンソーとトヨタの関係

デンソーはもともとトヨタ自動車の開発部門で、現在もトヨタグループに属しています。トヨタ自動車の赤字部門であった「電装部門」が分離独立し、日本電装株式会社として創業したのがデンソーの成り立ちになります。

創業当初は赤字であったものの、人員整理やコストカット、トヨタをはじめとする取引先の確保などを行い、成長軌道に乗りました。
デンソーは創業当初からトヨタへの自動車部品の販売・提供を行なっており、今でもトヨタは主要の取引先になっています。また、グループ会社として技術提供や協業なども行なっています

そのため、トヨタの業績とデンソーの業績は比例する傾向にあり、密接な関係であることが伺えます。

なお、トヨタ自動車は、デンソーの約25%の株式を保有しており、筆頭株主になっています。トヨタとデンソーは支え合う関係性で、ともに日本を代表するグローバル企業として世界で活躍しています。

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デンソーの平均年収は約721万円

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デンソーの有価証券報告書によると、デンソーの平均年収は721万円です。
上場企業の平均年収が606万円であることと比較すると100万以上も高く、非常に高い年収であることがわかります。

日本人の正規雇用者の平均年収が496万円であることからも、デンソーが高年収であることは明白だと言えます。(国税庁の令和2年民間給与実態統計調査を参照)

デンソーの職位平均年収

評判・口コミサイトのデータに基づき、算出したデンソーの職位別平均年収は以下のとおりです。
 

係長クラス 約900万円
課長クラス 約1200万円
次長クラス 約1500万円
部長クラス 約1800万円
役員クラス 約2000万円以上

上記の表から、役職クラスが1つ上がるごとに、平均年収が約300万円上昇していることがわかります。

課長クラスになると、年収は1,000万円を超え、役員クラスでは2,000万円以上になります。デンソーは役職に対する報酬が高く、昇進するたびに年収が大幅に上昇することが期待できます。

ただ、役職者であっても評価により年収は上下します。また、デンソーは優秀な社員が非常に多いということもあり、役職に就くにはハードルが高いとの評判もあります。昇進するには社内における評価制度を理解し、成果を出し続けること、高いパフォーマンスを維持することが必要になるとのことです。

デンソーの職種別平均年収

評判・口コミサイトのデータに基づき算出したデンソーの職種別平均年収は以下のとおりです。
 

技術職 約800万円
営業職 約750万円
設計職 約730万円
企画職 約760万円
開発職 約760万円

デンソーの職種別年収をみると、技術職が最も高いものの、職種によってさほど差がないことがわかります。

デンソーは職種というよりも、個人の成果やパフォーマンスに応じて評価し、年収を決定しています。
国内・海外、どの拠点の従業員でも公平に評価できるように、グローバル基準での評価制度を設けられているとのことです。
デンソーで年収をアップさせるには、職種よりも成果を出し、高いパフォーマンスを維持することが大切だと言えます。

デンソーの男女別の年収

口コミなどのデータなどを参考に算出したデンソーの男女別平均年収は以下の通りです。
 

  平均年収
男性 680万円
女性 540万円

デンソーの男女別平均年収を参考にすると、男性と女性で140万円ほどの差があることがわかります。
ただし、男性と女性での格差はあるものの、女性も日本国内の平均年収である436万円よりも高い金額を貰うことが可能です。
また、デンソーの社内では、労働条件の改善の積極的に行われているそうですので、今後男性と女性の年収格差がなくなることも期待できます。

デンソーの競合の年収は?

デンソーの競合他社の年収は以下の通りです。各社の有価証券報告書を参照しています。
 

住友電気工業 778万円
日本精工 685万円
NOK 686万円
日本発條 685万円
テイ・エステック 680万円
NTN 635万円
ショーワ 693万円
日本特殊陶業 678万円

競合他社の中では、住友電気工業の平均年収が778万円と最も高い結果になりました。
デンソーの平均年収は721万円ですので、競合他社の中では2番目となっています。
ほとんどの競合他社が600万円台ですので、デンソーは競合他社と比較しても高めの年収が貰える企業と言えます。

デンソーの年収が高い理由

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デンソーの年収が高い理由としては、トヨタグループ向けの売上が好調なことや自動車市場の成長が挙げられます。
デンソーの売上高の半数を占めるトヨタグループ向けの売上に関しては、2021年度売上が2兆6,197億7,800万円で、前年度売上2兆5,565億2,900万円よりも、632億4,900万円伸ばしました。

また、自動車市場に関して、アメリカやヨーロッパ、日本といった先進国は成熟市場とされており、横ばいの売上が予想されています。
ただし、一方で中国、ブラジル、ロシア、インドを中心とした新興諸国は、今後の市場拡大が予想されており、その市場拡大によりデンソーの売上増加も見込むことが可能です。

以上のようにデンソーの売上が増加すれば、その分高い給与を支払うことができるようになり、さらに今後も年収は上がっていくことが予想できます。

デンソーの残業代・ボーナス・昇給制度

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ここまでデンソーの平均年収や職種別年収、年代別年収について見てきました。デンソーは競合他社と比較しても、高年収であることは上述したとおりです。
その高年収であるデンソーですが、残業代やボーナス、昇給制度はどうなっているのか?ここではその3点について解説していきます。

デンソーの残業代

デンソーの平均残業時間は約30時間と、残業時間は比較的少ないと言えます。

自動車部品メーカーでは、労働組合の力が強く残業時間が少なくなる傾向があります。デンソーでは労働組合である全トヨタ組合連合会の力も強く、残業時間を減らす企業努力が積極的に行われているとのことです。
デンソーは残業時間によって残業代が支給されます。残業時間をそのまま申請でき、申請しづらい雰囲気などはあまりないとの評判です。なお、課長クラス以上の役職者には残業代は支給されません。

残業時間が少ない上に、残業代は残業した分がそのまま支給されるため、良好な待遇を受けられると言えます。

デンソーのボーナス・昇給制度

デンソーではボーナスが7月と12月の2回にわたり支給されます個人の成果、業績に応じてボーナス額は決定されます

ボーナスの平均としては月給の2.5ヵ月分が支給されるようです。また、課長クラス以上では残業代がない分、ボーナスに役職報酬が加算され支給されます。課長クラスでは500万円程度が支給されるとのことです。
他方、昇進は成果やパフォーマンスの高さの評価により、決定されます。昇進決定のタイミングは期末で、その年度での評価により決定されるようです。

デンソーの評判・口コミ

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デンソーは高年収で残業時間が少ない上、残業した分残業代として支給されるなど、好待遇であると言えるでしょう。
では、実際にはどのような評判があるのでしょうか?ここからはデンソーの評判・口コミを見ていきます。

デンソーの年収に関する評判は?

デンソーの年収に関する評判としては、「競合他社よりも恵まれている」、「高年収で満足している」など、好評な口コミが目立ちます

上場企業や競合他社の平均年収よりも年収が高く、高年収であることに満足している従業員は多いようです。
また、労働組合における春闘なども活発に行われており、社内における労働条件の改善は積極的に取り組まれているとの評判も見受けられます。
ただ、評価については、いまだ年功序列での評価が色濃く残っているとのことです。評価者である上司との相性、兼ね合いもあるため、評価についてはやや不安定という声も一部挙がっています。

社員が多く役職者が詰まっていることもあり、部長クラス以上は一部の人しかなれず、年収が頭打ちすることもあるとの評判もあります。

デンソーの年収以外の評判は?

デンソーの年収以外の評判では、「福利厚生が充実している」、「残業時間が短く、休日が取得しやすい」、「人間関係が比較的良い環境」との口コミが多く見受けられます。

デンソーはトヨタにおける福利厚生とほとんど変わらず、国内トップクラスの福利厚生を受けられることで、非常に充実しているとのことです。また、残業が少なく、有給休暇など休日も取りやすい環境にあり、働きやすいとの声が多く挙がっています。労働環境としては、かなり良好だと言えるでしょう。

ただ、成長機会については、やや少ない傾向にあるとの声が散見されます。安定志向であることが多く、成長志向の強い人はやや満足できないのではないか、との評判もあります。キャリアアップするためには、積極的に行動し、自ら仕事をとりにいく姿勢が大切だと言えるでしょう。

デンソーの採用・求人情報

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実際にデンソーへ転職するためには、どのような選考を受けることになるのか、また求める人材像はどのようなものなのかなど、採用情報を知っておく必要があるでしょう。

そこで、ここではデンソーの選考フローや求める人材像、採用情報についてご紹介します。デンソーへの転職において重要な情報を解説するので、是非ご参考にしてください。

デンソーの採用フローは?

デンソーの選考フローは、書類選考、筆記試験、面接2回になっています

筆記試験は言語能力、数学能力、論理的思考などが問われる問題が出題されます。基礎的なビジネススキルが問われるというわけです。
1次面接は選考部門の部長クラスが、最終面接は担当役員と人事担当が面接官になります。選考を受ける部門によっては本社での面接になります。選考にかかる所要期間は1ヶ月程度です。

面接の雰囲気は面接官にもよりますが、和やかな雰囲気であることが多く、圧迫感を感じるような面接はあまりないようです。

デンソーの求める人物像は?

デンソーの求める人材像

  • コミュニケーション能力のある方
  • リーダーシップのある方
  • チームで仕事を遂行できる協調性のある方
  • 行動力があり、高い目標へ挑戦できる方
  • 変化を恐れない方

デンソーの求める人材像は上記のとおりです。

デンソーでの仕事はどの職種においてもチームで行うことがほとんどで、コミュニケーション能力や協調性が求められます。その中でも、チームを目標達成に導く、チームをまとめるリーダーシップも必要になります。

また、デンソーはグローバル企業でとして「地球に、社会に、全ての人に、笑顔広がる未来を届けたい」を長期方針に掲げています。その方針のもと、あらゆる目標を達成するための行動力、チャレンジ精神、そして変化を恐れない姿勢が求められます

応募職種における高い基準の経験・スキルが求められるのはもちろん、デンソーにおいては上述したようなスキル・姿勢を有する人材が採用されやすいようです。

デンソーの求人情報

デンソーの募集職種

  • 企画営業
  • 商品企画/マーケティング
  • 経営企画、事業計画
  • 基礎研究/要素技術開発
  • 回路設計
  • ソフトウェア開発
  • 材料開発
  • 半導体開発
  • 品質保証
  • UX

デンソーの募集職種は上記のとおりです。

デンソーでは随時、多様な職種で中途採用が行われています。業績が好調の時は、その採用人数は拡大される傾向にあります。ただ、高年収かつ好待遇のデンソーは人気が高く、採用難易度はかなり高いと言えます。

そのため、以下でご紹介する転職エージェントを利用し、選考・面接対策を行い、準備するのがおすすめです。また、採用情報は随時更新されるため、転職エージェントを利用して最新の採用情報をチェックしておくのが良いでしょう。

デンソーへ転職後の出世難易度

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評価では年功序列の文化が色濃く残っているものの、中途採用で入社した人にも出世のチャンスがたくさんあります。
そのため、デンソーへ転職後の出世難易度は、そこまで高くありません。
口コミでは、率先して業務に取り組む方やプレゼンテーション能力が高い人が昇進できる可能性が高いという意見が見られます。
以上を参考にすると、デンソーで出世するためにはアグレッシブさが必要になると言えます。
また、グローバルに事業を展開しているため、出世するためには高い英語力が必要です。

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デンソーの年収に関して、詳しく解説してきました。
年収が高い企業の傾向として、転職難易度も非常に高くなることがあります。
そういった企業に応募する場合は、事前の情報収集が重要になります。
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原田大地
ライター

原田大地

人材紹介業を長年扱い、転職支援を数多くしてきました。数年前から人材業界に関するライターとしても活動しています。

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