英語でビジネスメールを再送するときの例文は?訂正・返信依頼での使い方もチェック!

英語でビジネスメールを再送するときの例文は?訂正・返信依頼での使い方もチェック!

会社によっては、英語でビジネスメールを再送したり返信依頼をしたりすることもあるでしょう。再送などの際に気を付けたいマナーやよく使う表現、例文などを解説します。英語があまり得意ではない方も読みやすい内容にしてあるので、ぜひチェックしてみてください。

記事の目次

  1. 1.英語でビジネスメールを再送するときのマナー
  2. 2.英語のビジネスメールでよく使う表現
  3. 3.英語のビジネスメールの再送でよく使う単語
  4. 4.英語のビジネスメールの再送でよく使う例文
  5. 5.英語のビジネスメールで返信依頼を書く場合のマナー
  6. 6.英語のビジネスメールで返信依頼を書く例文
  7. 7.英語を使う会社に転職したいときにおすすめな転職エージェント
  8. 8.転職エージェントと合わせてみるべきおすすめのサイト
  9. 9.英語のビジネスメールを再送するときは件名をはっきり書こう

英語でビジネスメールを再送するときのマナー

Photo byFree-Photos

コミュニケーションツールとしてメールは欠かせないものになりました。ときには、会議への参加をメールで依頼することもあるでしょう。

しかし、会議への参加を依頼するメールを送っても返信が来ないこともあります。
「ちゃんとメールをチェックしてくれているのかな?」「会議に参加できないってことなのかな?」と疑問に思ったら、再送メールを送るのが賢明です。

とはいえ、相手は後からメールを送ろうと思っていたのかもしれません。そこで、相手の気分を害さないように配慮しつつ再送メールを送る必要があります。
日本語の場合は問題なく対応できる方も多いでしょうが、英語だと困る方もいるはずです。

そこで、ここでは英語でメールを再送するときのマナーについて解説します。これから解説する4つのポイントは押さえておいてくださいね。

英語でメールを再送するときのマナー

  • 挨拶を忘れない
  • 件名で再送の目的がわかるようにする
  • 再送前のメールの日付を書く
  • お詫びの言葉を添える

再送でも挨拶を忘れない

英語での再送メールであっても挨拶を忘れないでください。通常のメールと同じようにしましょう。

急ぎの場合、挨拶を省きたい方もいるかもしれませんが、とくに社外なら挨拶を書くのが望ましいです。

たとえば、下記のような挨拶の書き方があります。

  • I hope you are well.(調子はいかがでしょうか。)
  • I hope you are doing well.(元気にしていらっしゃいますか。)

メールの件名で再送の目的を伝える

メールの件名で再送であることがわかるようにしましょう。

再送であることを明確にしないと、「なぜ、同じメールを送ってきたのだろう?」と疑問に思うかもしれません。

メールでは内容を見ずとも件名でメールの趣旨がわかるようにするのがベターです。訂正のメールなのか催促のメールなのかが一目でわかるようにしましょう。

例文として、「Resending:With reference to my email of April 1st(再送:4月1日のメールについて)」として再送であることがわかるようにしましょう。

再送前のメールの日付を記す

訂正や催促などでメールを再送する場合、よりわかりやすくするためには、前に送ったメールの日付を書いておくとよいですね。

「I'm writing with reference to my email of April 1st.(4月1日に送ったメールについて書いております。)」といったイメージです。

女性

女性

もしかすると、前に送ったメールを確認したいかもしれませんからね。

お詫びの言葉を添える

また、再送メールの行き違いにも考慮するのが好ましいです。
再送メールを書いている途中で、メール返信が来たというケースもあるためです。

ちなみに、迷惑メールフォルダに入ってしまっていることもあるので、本当にメールが届いていないか念入りにチェックしたほうがよいですね。

男性

男性

再送メールを送るときはよく確認しなければいけません。

英語のビジネスメールでよく使う表現

Photo bytalhakhalil007

次に、英語のビジネスメールでよく使う表現を確認していきましょう。

ある程度決まった形があるので、参考にしてみてください。

~についての表現

まず、「~について」の表現は下記のとおりです。

  • With reference to〜
  • In response to〜
  • Regarding〜
  • About
「プロジェクトの参加について」「今週末の会議について」などと、使用するでしょう。

要件を明確にするために必要な表現です。

カジュアルな表現

再送メールの相手が部下や後輩なら、あまりにも丁寧だと不自然です。カジュアルな表現のほうが好ましいでしょう。

その際は、「Have you had time to check my email?(メールを確認してもらっているかな?)」というような表現を使ってください。

男性

男性

カジュアルな英語表現も使えると「こなれているな」と思ってもらえるでしょう。

新しい情報を加える表現

たとえば、会議参加の可否を尋ねたメールを再送する場合、日にちが経って会議の詳細が決まっていることもあるでしょう。

このように新しい情報を伝えるときは、「I would like to let you know further details of the next meeting.(次の会議に関する新たな情報をお知らせします。)」といった表現を使ってください。

ほかには「Further to my email of April 1nd regarding(4月1日に送信したメールに加えて)」といった表現もあります。

男性

男性

追加情報に関しては「more」よりも「further」を使うほうが一般的です。

英語のビジネスメールの再送でよく使う単語

Photo bygeralt

続いて、再送メールでよく使う英単語を紹介します。

名詞

名詞でいうと、以下のような英単語を知っておくとよいでしょう。

  • 「typo(誤記)」:1つの場合は「a typo」、2つ以上の場合は「typos」
  • 「inconvenience(ご不便)」:「sorry for this inconvenience」として使う

形容詞

形容詞としては以下のような英単語を使います。

  • correct(正しい)
  • incorrect(正しくない)
  • previous(1つ前の、先ほどの)
  • minor(軽微な)
  • major(重要な)
再送メールで訂正するときに知っておくとよいでしょう。情報誤りや書類の添付忘れなどの場合に使用できます。

動詞

動詞だと以下のような英単語があります。

  • correct(訂正する)
  • attach(添付する)
  • ignore(無視する)
  • discard(破棄する)
日本語でも訂正などの際「先ほどのメールの情報は誤っておりましたので、破棄していただけますと幸いです。」という表現を使うこともありますよね。

女性

女性

英単語を知っていると、文章を考えやすいです。

英語のビジネスメールの再送でよく使う例文

Photo byTumisu

再送メールでよく使う英単語を知ったところで、例文を紹介しましょう。例文をそのまま使うこともできるはずですので、ぜひ参考にしてください。

誤記の訂正

誤記を訂正するときは「Please allow me to correct the previous email. I have found a typo.」と書くとよいでしょう。

日本語では「先ほどのメールを訂正させてください。誤記がございました。」という意味です。

また、正しくない情報と正しい情報を並列させて、どこが間違っていたか明らかにしてください。

Incorrect:The final version will be available on 01April2021
Correct:The final version will be available on 01April2022

正しくない:ファイナルバージョンは2021年4月1日に入手できます。
正しい:ファイナルバージョンは2022年4月1日に入手できます。

添付忘れ

添付忘れの訂正なら「Sorry. Forgot the attachment.」「I apologize that I forgot to attach the file.」などを使うとよいでしょう。

「Sorry」はフランクな表現です。より丁寧な表現がふさわしいなら、「apologize」を使ってください。
 

さらに「I'm sorry for this inconvenience.(ご不便をおかけして申し訳ございませんでした。)」という1文を入れてもよいですね。

宛先間違い・CC忘れ

宛先間違いは、「I'm sorry that I accidentally sent the previous email to you. Please discard.(すみません。先ほどのメールは誤送信です。破棄してくださいませ。)」を使うのが一般的です。

また、CC忘れは「I'm sorry that I forgot to copy you. Please see the following email.(すみません。CCに入れるのを忘れていました。下記のメールをご確認くださいませ。)」と書きます。

男性

男性

「I'm sorry that ~」を「I apologize that ~」とすると、より丁寧な表現になります。

英語のビジネスメールで返信依頼を書く場合のマナー

Photo byStartupStockPhotos

次に、返信メールを依頼するときに気を付けたいマナーについて解説します。

たとえば、会議参加の可否を伝えるメールを送っても返信がなかった場合や期限が過ぎても書類を提出してくれなかった場合などに返信依頼メールを送るでしょう。

その際は、相手の気分を害さないように気を付けなければいけません。

返信依頼メールを送るときのポイント

  • タイミングに注意する
  • 件名で返信依頼であることを伝える

タイミングに注意する

ビジネスにおいては、24時間以内に返信が来ないと遅いと感じる方も少なくありません。

しかし、金曜日の夜にメールを送った場合、翌週の月曜日にならないと出勤しないため、メール返信が来ないことも十分考えられます。

とくに海外とメールのやりとりをする場合は、時差を考慮しなければいけません。

たとえば、日本とアメリカ・ロサンゼルスの時差は17時間、ニューヨークは14時間、イギリス・ロンドンは9時間あります。

日本では業務時間内であっても、海外の現地時間ではどうかしっかり判断しましょう。

返信依頼メールは送るタイミングが早すぎると、相手は不快に感じるかもしれません。

また、本当にメールを送れていたかということもよく確認してください。下書きのまま保存していたり通信エラーになっていたりしているかもしれませんよ。

女性

女性

返信依頼メールは催促していることになるので、よく注意して送りましょう。

件名で返信依頼であることを伝える

件名で返信依頼であることを伝えるのも大切なことです。

たとえば「Reminder: 」と付けると、優先的にメール内容を確認してくれるかもしれません。

英語のビジネスメールで返信依頼を書く例文

Photo byFree-Photos

英語で返信依頼メールを送る際に知っておきたい例文を紹介します。

返信を依頼する表現

最もスタンダードなのが「I look forward to hearing from you.(ご返信よろしくお願いいたします。)」という例文です。

ほかには「I would be grateful if you could let us have your answer concerning this matter by April 1st.(この件に関しては4月1日までにご返信いただけますと幸いです。)」という例文も使えます。

早めの返信を依頼する表現

早めの返信を依頼するときの例文は、以下のとおりです。

  • Please respond by this coming Monday.(次の月曜日までにご返信くださいませ。)
  • I would appreciate it if you could give us your reply by April 1st.(4月1日までにご返信いただけますと幸いです。)
  • I hope to hear from you by April 1st.(4月1日までにご返信いただきたいです。)
  • A prompt reply will be greatly appreciated.(お早めにご返信いただけますと幸いです。)

やわらかい催促の表現

やわらかい表現を好むなら、以下を参考にしてみてください。

  • I e-mailed you on April 1st, but it seems that you have still not replied.(4月1日にメールいたしましたが、ご返信いただけていないようです。)
  • I’m afraid that my message may not have reached you.(メールは届いていますでしょうか。)
  • Please let me know if you need more information concerning this matter.(この件に関する詳しい情報が必要でしたらお知らせください。)

男性

男性

相手が取引先や上司ならやわらかな表現を使ったほうがよいかもしれません。

英語を使う会社に転職したいときにおすすめな転職エージェント

転職エージェントの利用をおすすめする理由

英語を使う会社に転職したいなら、下記の3つの条件を満たす転職エージェントを利用するとよいでしょう。

  1. 幅広い業界の求人(非公開を含む)を保有している可能性が高いか
  2. 適性に見合った大手・有名企業の求人も提案できる力を保有しているか
  3. 転職を手厚くサポートできる体制と優秀なエージェントが社内にいるか
具体的におすすめな転職エージェントは下記のとおりです。(登録自体は3分程度、完全無料で費用等は一切かかりません)

おすすめの転職エージェント

  • リクルートエージェント|求人数No.1・優秀なコンサルタント
  • doda|求人数No.2・転職サポートが評判
  • パソナキャリア|最高評価の手厚いサポート
  • JACリクルートメント|ハイキャリアの転職サポートで実績No.1
  • ビズリーチ|ハイクラスの優良求人を多数掲載
  • レバテックキャリア|IT・WEB業界に特化・業界トップクラスの実績

リクルートエージェント|求人数No.1・優秀なコンサルタント

[引用元:https://www.r-agent.com/]

リクルートエージェント』は、求人保有数・内定数ともにNo.1の国内最大手の総合転職エージェントです。

担当になるアドバイザーによってサービス品質やサポートの手厚さに差があると言われますが、口コミ調査ではどの指標も総じてトップレベルで、第二新卒や未経験向け求人からハイキャリア層まで幅広いユーザーからの支持を集めています。

業界最大手なので、大企業やメガベンチャーへの多数の転職実績もあり、下記の2つの大きなメリットがあります。

  • 社内に圧倒的な企業情報や選考ノウハウの蓄積
  • 業界最大手ゆえのNo.1の非公開求人保有量
転職を考えているのであれば、最初に登録すべき転職エージェントでしょう。

リクルートエージェント 登録フォームはこちら

doda|求人数No.2・転職サポートが評判

[引用元:https://doda.jp/]

doda』は、充実した転職サポートに定評のある国内トップクラスの総合転職エージェントです

求人保有数は業界トップクラスで、担当アドバイザーによってサービスの質が異なるという口コミも少なく、サポート体制がしっかり構築されているエージェントだといえます。

また、履歴書・職務経歴書の添削や面接対策など、実践的なサポートも手厚く、評判のよいエージェントのひとつです。

リクルートエージェントの担当者と相性がよくないケースもあるので、登録しておくことをおすすめします。

また、転職サイト内にある『転職人気企業ランキング』(下記で詳しく解説しています。)は転職市場でどのような企業が人気なのかを知りたい人には参考になるので一見の価値はあります。

doda 登録フォームはこちら
転職で、サイトに掲載されていない【非公開求人】を活用する方法とは?

パソナキャリア|最高評価の手厚いサポート

[引用元:https://www.pasonacareer.jp/]

パソナキャリア』は、2020年オリコン顧客満足度調査1位の総合転職エージェントです

手厚いサポート・フォローには定評があり、初めての転職に不安がある方には特におすすめです。

本当にたくさんの求人を提案してくれるので、転職市場の動向を知りたい方や、いろいろな求人を見比べて判断したい方にもおすすめです。

求人数では業界最大手の『リクルートエージェント』や『doda』には劣るものの、求人情報の収集先として活用することもできるので、他の転職エージェントと併用して利用することをおすすめします。

パソナキャリア 登録フォームはこちら

JACリクルートメント|ハイキャリアの転職サポートで実績No.1

[引用元:http://www.jac-recruitment.jp/]

JACリクルートメント』は、外資系・大手日系企業のグローバル案件については国内実績No.1。

管理職ラスや年収800万円以上のハイキャリア層向けエージェントの中では間違いなく求人の質・量共にトップレベルといえるでしょう。

とくにグローバルポジションの管理職や専門職求人を豊富に抱えています。

また、他の転職エージェントと異なり、企業担当がアドバイザーを兼務しているため、企業の情報を詳細に知れ、面接対策も非常に手厚いです。

そのため選考通過率が圧倒的で、年収交渉もしっかりおこなってくれると好評です。

アドバイザーの提案力も高く、希望求人以外にも自分の志向にあったおすすめの求人をしてくれると好評です。

キャリアやスキルに自信のある方は、ぜひ登録してみてください。

JACリクルートメント 登録フォームはこちら

ビズリーチ|ハイクラスの優良求人を多数掲載

[引用元:https://www.bizreach.jp/]

ビズリーチ』は求職者とヘッドハンター・求人企業とを繋ぐハイクラス向け転職サービスです

登録すると、希望の条件・経験に合った求人の紹介やヘッドハンターからのスカウトが届きます。

しかし、ヘッドハンターの質はばらつきがあるため、しっかりと見定める必要があるでしょう。

ハイクラス向けに特化した転職サイトなだけあり、年収1000万円以上の求人が求人全体の約3~4割を占めます。

自分のキャリアを上げていきたい方は現在の自分の市場価値を知るためにも登録しておいて損はないでしょう。

ビズリーチ 登録フォームはこちら

レバテックキャリア|IT・WEB業界に特化・業界トップクラスの実績

[引用元:https://career.levtech.jp/]

レバテックキャリア』は業界トップクラスの求人数と内定実績を誇る、ITエンジニア専門の特化型転職エージェントです

IT・WEB業界の急成長中の人気ベンチャーや大手企業まで幅広く求人を保有しており、エンジニアやデザイナーがスキルを活かしたキャリアアップを実現できる企業選びを全力でサポートしています。

他の転職エージェントと比較してきめ細やかな対応を受けられます。

また、業界や技術への知見が深いアドバイザーが多数在籍しているため、エンジニア視点でのアドバイスを受けられると好評です。

ITエンジニアの方は、まず最初に登録すべきサイトだといえるでしょう。

レバテックキャリア 登録フォームはこちら

転職エージェントと合わせてみるべきおすすめのサイト

おすすめの転職サイト

  • 圧倒的高品質な選考情報なら「インテリゴリラ」
  • 自分の市場価値を確認するなら「ミイダス」
  • 口コミから企業を知るなら「転職会議」
  • 今人気の企業を知るなら「転職人気企業ランキング」

圧倒的高品質な選考情報なら「インテリゴリラ」

インテリゴリラ』は、最難関企業への転職を目指す若手ハイキャリア向けのサイトです。

実際に内定を獲得した方々から独自の方法で入手した完全非公開の選考情報をご提供している転職メディア

インテリゴリラ 掲載企業一覧はこちら

各業界トップ企業の選考体験記が豊富

[例:Googleの選考体験記]

上記一例でGoogleの選考体験記を載せました。

他にもマッキンゼー/リクルートグループ/メルカリ/エムスリー/ベルフェイス/LINEなど、各業界No.1の難関企業の選考体験記が掲載してあります。

また、一般的な選考体験記と大きく異なり、インテリゴリラの選考体験記からは下記の情報が得られます。

・内定者が職務経歴書で何をPRしたのか
・面接での質問とそれに対する効果的な解答とNG解答例
・内定者から応募者への面接アドバイス


「読むだけで内定獲得の勝ち筋がわかる」ほど詳細な選考情報が網羅されていることです。

【期間限定公開中】Googleの選考体験記はこちら
【アクセンチュア・楽天・Amazonなど】選考体験記掲載企業一覧はこちら

業界経験のあるNo.1エージェントが在籍

GoogleやAmazon、デロイトトーマツコンサルティング、PwCコンサルティング、楽天をはじめとするメガベンチャーなど世界トップクラスの名だたる企業での勤務経験のあるエージェントや現役社員からサポートを受けられることもあります。

内定をもらうためのコツや実際働いてみてのやりがいなど、生の声を聞けるでしょう。

インテリゴリラ 掲載企業一覧はこちら

特別選考へ挑戦できる

会員登録していただいた方限定で書類審査なし/1次面接免除/社長面接確約/土日面接など、最難関企業の特別選考のご案内ができる可能性があります。

自分のスキルやキャリアに自信のある若手の方は、
志望難関企業の内定に近づくためにぜひ登録しておきましょう。

インテリゴリラ 掲載企業一覧はこちら

自分の市場価値を確認するなら「ミイダス」

[引用元:https://miidas.jp/]

転職アプリの『ミイダス』は、自分の経験・スキルと他の転職者のデータを照らし合わせることで自分の市場価値を分析し、ニーズに合う企業から直接オファーが届くサービスです。

また、「自分のビジネスマンとしてのスキル」や「パーソナリティ」を診断することで、より自分にフィットしたオファーを受け取れます。

ミイダス 公式サイトはこちら

自分の市場価値を測れる

[引用元:https://miidas.jp/]

ミイダスの主な特徴は「自分と似た経歴・年齢・スキルを持つ方の転職実績」や「自分が興味のある業界・業種にどのような方がいくらの年収で転職できたのか」を知れるところです。

転職エージェントに聞くよりも客観的に自分の市場価値を把握できるでしょう。

ミイダス 公式サイトはこちら

企業からのオファーを受け取れる

[引用元:https://miidas.jp/]

ミイダス経由で企業から来るオファーは「面接確約」のため、書類選考なく面接ができるのも大きな特徴です。

情報登録するだけで自動でオファーが来るので、忙しくて転職活動にあまり時間がかけられない方にはおすすめです。

ミイダス 公式サイトはこちら

口コミから企業を知るなら「転職会議」

[引用元:https://jobtalk.jp/]

転職会議』は、転職口コミ数300万件以上・会員数700万人以上の国内最大級の口コミ情報サイトです。

転職先として気になる企業の中で働く方の口コミを事前に確認しておくと、入社後に「そんなはずじゃなかった。」と後悔するリスクを減らせます。

数ある口コミサイトの中でも、転職会議は最も信頼のおける情報源として活用すべきです。

また、登録したプロフィール情報を基に自分に適した求人を検索することもできるため、求人サイトとしての利用も可能です。

転職会議 登録フォームはこちら

企業の口コミがチェックできる

[引用元:https://jobtalk.jp/]

転職会議では、実際に働いていた元社員や現社員の企業口コミをチェックできます。

残業時間や有休消化率、年収、平均年齢といった情報が図やグラフで分かりやすく説明されているのが特徴です。

また、口コミは面接・選考、退職理由、福利厚生、ワークライフバランスなどカテゴリ分けされており、リアルな口コミを確認できます。面接が何回おこなわれたかといった具体的な情報も手に入れられます。

転職会議 登録フォームはこちら

口コミと一緒に求人が探せる

[引用元:https://jobtalk.jp/]

転職会議では企業の口コミだけでなく、求人も掲載されています。

各企業で求人がある場合は、口コミページに「募集している求人」として求人が載っているので非常に分かりやすいです。

口コミも求人も一緒に確認したい方は無料登録してみましょう。

転職会議 登録フォームはこちら

今人気の企業を知るなら「転職人気企業ランキング」

[引用:https://doda.jp/guide/popular/]

転職サイト『doda』のサイト内にある『 転職人気企業ランキングは、ビジネスパーソン約5,000人に「転職するならどこの企業を選ぶ?」というテーマで調査をした結果をランキング形式で掲載しています。

信憑性の高いランキングが集まっているサイトだといえるでしょう

どの企業が人気なのか、どの求人が人気なのか毎年のトレンドがわかります。

上位は大手有名企業が中心ですが、自分が知らない隠れ人気企業や求人が紛れている可能性があります。

人気企業への転職を考えられている方は直近のトレンドを確認するためにも登録しておいたほうがよいでしょう。

doda 登録フォームはこちら
転職で、サイトに掲載されていない【非公開求人】を活用する方法とは?

信憑性の高いランキングが集まっている

[引用:https://doda.jp/guide/popular/]

 転職人気企業ランキングは、大手転職サイトのdodaが調査をおこなっているので信憑性があります。

ランキングは、総合・業種別・職種別・男女別・年代別・年収別・職位別になっているので求人探しの参考になるでしょう。

doda 登録フォームはこちら

英語のビジネスメールを再送するときは件名をはっきり書こう

Photo byStartupStockPhotos

今回は、英語で訂正や催促などの再送メールを送るときのポイントや例文を解説しました。再送メールを送る際は件名にはっきりと訂正や催促の旨を書いておくとスムーズに確認してくれるでしょう。

また、再送メールは、送るタイミングにも気を付けてくださいね。失礼のないように注意しましょう。

有名企業の選考体験記一覧はこちら

瀬戸山佳菜
ライター

瀬戸山佳菜

大学在学中に人材コンサル会社にて営業事務を経験。新卒採用や中途採用のサポートなどを担う。その後、2年半IT会社にてシステムエンジニアを経験後、Webライターに転身。就活や転職、お金のことなど幅広い分野の記事を執筆中。モットーは、読者に役立つ情報発信を。継続は力なりという言葉を大事にし、コツコツ真面目に奮闘中!

関連記事

目次

人気記事ランキング