船井総研は激務!?年収と残業・評判の実態を徹底解説!

船井総研は激務!?年収と残業・評判の実態を徹底解説!

船井総研の激務・年収・残業などの評判・口コミを紹介しています。成果を求められる総合コンサルティング業界で実力主義な面を持つ船井総研は激務なのでしょうか。激務度に加え、求める人物像や転職情報も載せていますので、転職をお考えの方はぜひ最後までお読みください。

記事の目次

  1. 1.船井総研は激務なのか?
  2. 2.船井総研の職種と激務度は?
  3. 3.船井総研の労働時間や激務度の口コミや評判
  4. 4.船井総研社員のその他の評判・口コミ
  5. 5.船井総研に転職するために必要なスキル
  6. 6.船井総研への転職に転職エージェントを使用する理由
  7. 7.船井総研への転職は手厚いサポートのある転職エージェントへご相談を!

船井総研は激務なのか?

船井総合研究所(以下、船井総研)は、激務であると言えます。
船井総研は、独立系コンサルティングファームで実力主義を採っており、成果を出すべく残業が多くなり、長時間労働の激務になることが多いです。
その理由は、クライアントの要望やプロジェクト状況を踏まえて柔軟な対応が必要になってくるからです。

また船井総研の平均残業時間は67.3時間です。
残業時間の節目である30時間を超えていることから、忙しい労働環境であると言えます。
シンクタンク系のコンサルティングファームの平均残業時間は約40時間、総合系のファームでは55時間であることを考慮してもコンサルティング業界の中でも非常に激務な労働環境であると言えます。

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船井総研の職種と激務度は?

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船井総研の企業概要

船井総研は、1970年に設立された社員数1,000名強を誇る日本最大級の経営コンサルティングファームです。
2005年に東証一部に上場し、過去6年間では増収増益を達成し、社員数も右肩上がりで増えている企業です。
業種・業態・産業別に約140のチームが存在し、それぞれの専門領域でデータ分析や机上の空論に留まらない「現場重視」の調査・分析に始まり競争戦略の策定から 実行支援まで、クライアントの発展のためのあらゆるコンサルティングサービスを提供しています。
特に流通・サービス業を得意分野とし大手から中小企業まで広くカバーしています。

コンサルティングサービスでは下記のサービスを提供しています。

コンサルティングサービス

  • 経営計画・事業戦略立案
  • マーケティング
  • 専門サービス・小売等各種業務コンサルティング
  • 人材教育・研修

また、船井総合研究所の経営コンサルティングでは、月次支援コンサルティング(ソリューションコンサルティング)とプロジェクト型支援コンサルティング(オーダーメイドコンサルティング)があります。
前者では、経営者が考えるミッション・経営戦略の達成や確実な成果に結びつけるための、現場主義を主軸とした顧問契約型の実行支援の経営コンサルティングサービスです。
後者では、経営戦略から戦術まで業界とテーマに合わせて、最適でオーダーメイドなオリジナル設計をすることで、その企業独自の課題を解決していくコンサルティングサービスです。

船井総研の職種

船井総研では業種・業界に特化した専門コンサルタント集団がクライアントに対して価値あるサービスを提供しています。
ここではコンサルタントの激務度を紹介します。

コンサルタントの激務度

コンサルタントの職種では、下記の特徴から非常に激務であると言えます。

コンサルタント職の特徴

  • 常にチーム間での連絡が休日も続く
  • 67.3時間の残業時間
  • 実力主義の中で数字が求められる

クライアントの要求などに対応するため、土日祝日構わず社内でのコミュニケーションを求められます。
また、ボーナスについては個人の稼いだ粗利から決定され評判・口コミでも「コンサルティング会社出る一方で営業会社」とも言われています。

これらの特徴と残業時間から考えても同社のコンサルタント職は非常に激務であると言えます。

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船井総研の平均年収は661.6万円|学歴別の年収や激務なのかも紹介
船井総研への転職で気になる平均年収、給与制度、ボーナス、評判・口コミを紹介します。年収が高いと評判の総合コンサル企業で、東証一部に上場し、過去6年間において社員数を増やしながらも増収増益を達成するという勢いがある船井総研へ転職をお考えの方は必見です。

船井総研の労働時間や激務度の口コミや評判

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船井総研の労働環境の実態について把握するために、ワークライフバランスについての評判・口コミを紹介します。

男性

男性

プライベートと仕事を思いきり分けて考える人は少ないように感じます。
そのため土日も仕事に関わることを行っている人は多いです。

ただ様々な制度のおかげで自由度は高いので、個人の自律度次第で、仕事・プライベートとどちらもバランスをとって調整しやすいです。
時差出勤という制度があるので、夜に予定がある場合は早めに出勤して早めに退勤することができます。
予定は自分自身で管理していくので有給についても上司と相談の上、自分自身の希望通りに取得することができますが、有給取得日であっても連絡がくることはあります。
また、どこまでいっても部署とクライアントによる部分も多いというのが現状です。

男性

男性

プライベートとのバランスは調整しにくいです。
理由は日昼夜関係なく連絡やチャットでのやりとりがあるからです。
気になって気になって、とてもじゃないですけど仕事を忘れてプライベートなんて考えられません。

最近ではChatWorkを導入し、コミュニケーションツールとして使っていますが、逆に生産性を落としているという側面もあります。
社内のみで使うならまだ良いと思いますが、特にクライアントとのやり取りに使う中で、合意を取る取らないのフェーズにおいては止めたほうが良いという評判です。

男性

男性

プライベートはあまり重視しない人が多いと思いますし、コンサルタントとして働くことの大変さは入社説明会からしっかりと聞いていたのであまり不満を持ったこともありません。
しかし、その中でも近年は働き方改革の影響もありワークライフバランスが重視されているので、それほど働きにくい環境でもなくなってきています。

船井総研社員のその他の評判・口コミ

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激務の対価である高給には満足している?

下記に年収の満足度についての評判・口コミを紹介します。

女性

女性

冬のボーナスでインセンティブが付きます。
それ以外は月額は固定給での支払いです。
ボーナスの変動が大きく、数十万〜高い人で一千万超えです。
実力主義なので若手でも稼いでいる人がたくさんいる一方、中堅以降で稼げない人も大勢います。

概ね、稼いだ粗利額の20%強が年収になります。
「2,000万円粗利を稼いだら、年収400万円」、「3,000万円稼いだら年収600万円」といった具合になります。
しかし、業務時間、責務の割には安いと思います。

男性

男性

基本給は役職によって変わります。
一つでも役職が上がると一気に上がりますが、上がらない人はいつまでも新卒と大差ない基本給で働いています
賞与は、夏に2ヶ月分、冬は、チームリーダーまでは成績を考慮して支払われます。
しっかり成績を残せれば、一気に上がります。
一般、アシスタント、マーケティング、チームリーダーと役職が上がって行きますが、マーケまでいけばかなり安定します。
残業はみなしなので、殆ど付かないです。

人間関係や社員の雰囲気についての評判

下記に人間関係や社員の雰囲気についての評判・口コミを紹介します。

男性

男性

クライアントからの契約料によって社内で格付けされている風潮があり、ことあるごとに「今月の粗利、どれだけ稼いだ?」という会話がメインでした。
コンサルティング会社ではありますが、営業会社でもあるという印象です。
問題解決ができる人というよりは、どれだけ契約できているかで評価されていたように思います。

男性

男性

クライアントの業界によってチームが分かれていますが、チームとして動くというよりは個人の集まりで、各コンサルタントがそれぞれのクライアント先でコンサルティングを実施する毎日です。
その為、チームプレーはあまり感じられませんでした。
多忙なコンサルタントになると月20社以上と契約しているので、ほぼ毎日出張でほとんど会社にはいません。
長時間残業や休日出勤は当たり前で、22時ぐらいに帰ろうとすると「ヒマなん?」と言われたり、 土日に休んでいると「土曜だけでも出社したほうがいいよ」と言われていました。

女性

女性

創業者の頃から大切にしている「自由」をベースに、2012年頃から「自由・自律・連帯」をキーワードとしています。
よく言えば自由、悪く言えば放任主義で、個人数字に対するプレッシャーはかなり大きいです。

上司が優秀かつ担当業界向けのコンサルティング部隊の業績が伸びていることが出世の条件です。
かつてはプロフェッショナル集団が自由に働いていたが、現在は採用を強化しているため、コンサルティング未経験者や20代社員の比率も高まってきており、社内のモラルもかつてと比較すると低下してきています。

激務の中で得られる仕事のやりがいや成長環境について

下記に仕事のやりがいや成長環境についての評判・口コミを紹介します。

男性

男性

仕事のやりがい:
中小企業の業績を上げ、中小企業の経営者とともに喜びを共有できる仕事は素晴らしいです。
ただ、やっていることはコンサルではなく、パッケージの販売と定着です。
自分自身の働き方をコンサルタントと思ったことはありません。

成長環境:
私もそうですがおそらく転職や独立を前提として就職する方が多いのではないでしょうか。
この会社に入社する方は成長・キャリア開発について主体的に考えているはずなので会社のインフラにそれほど頼ろうとは思っていないと思います。ただ環境はとてもよかったです。

女性

女性

仕事のやりがい:
世の中の経営者の方々を相手に仕事をする中で、命をかけて戦っている経営者のサポートをする、ということはとてもやりがい、働き甲斐のある環境です。
しかしその分、常に緊張感のある責任を負っている、ということも肝に銘じておく必要があります。

成長環境:
若手のうちは、間違いなく成長できます。
仕事力、社会人力、人間力、どれをとっても成長できる環境であることは間違いないです。
キャリア開発という観点では、基本は数字実績が8割以上なので、数字実績を上げて上まで上がっていくか、断念してしまうかのどちらかと言えるでしょう。
折れない心と数字の世界で生きていく覚悟があれば、上まで上がっていくこともできると思います。

男性

男性

仕事のやりがい:
若手の人間がコンサルタントとして成長するためには最適な環境があると思います。
基本的には前向きにやる気がある人の発言を否定する文化はないし、やりたいことは実現させようとする文化があります。

成長環境:
入社当時はパッケージ化されたソリューションがなかったことから2割の本当に優秀な人間しか残れなかった背景があります。
現在はソリューションのパッケージ化が進んでいることにより、若手でも成長する機会は明らかに増えていますが、ソリューションパッケージ化したことによる弊害としては、既に出来上がったソリューションに乗っかって成長してきたコンサルタントは、自ら種を探したり、ソリューションの確立をできないです。
その為、次のキャリアアップにつなげられる人とそうでない人の差が激しくなっているのも事実としてあります。

船井総研の会社評判は?口コミや事業内容を詳しく解説!のイメージ
船井総研の会社評判は?口コミや事業内容を詳しく解説!
船井総研への中途採用で気になる同社の社長、サービス事例、ビジョン、評判・口コミについて紹介します。競争の熾烈なコンサル業界の中で真貝社長の元、中小企業を支援する高いビジョンのもとで事業を展開しています。真貝社長率いる船井総研の評判についての当記事は必見です。

船井総研に転職するために必要なスキル

船井総研が求める人物像

  • 経営コンサルタントになりたいという情熱がしっかりとあること
  • 仕事が大好きで経営者発想ができること
  • 船井総研という企業に対する理解があって社風に合うこと
  • 相手を説得できるほどのコミュニケーション能力があること
  • 素直にプラスの発想ができ、勉強好きであること

船井総研はコンサルティング経験は必須ではありません。
求める人材像としては、上記の5つが挙げられています。

これらを求める理由としては、クライアントとなる相手が経営者であることが多いためでしょう。
船井総研は創業から現在まで比較的長い歴史があるので、社風としても現場を重視しながら進めていくような雰囲気があります。

高いコンサルティングスキルだけではなく、クライアントと円滑にコミュニケーションを取りながら仕事を進められるといったことも重要になります。

船井総研への転職に転職エージェントを使用する理由

船井総研への転職成功のコツは、転職エージェントを活用することです。
転職エージェントを使うべき理由は下記の3点です。

転職エージェントを利用する理由

  • 独自の非公開求人をもらえる可能性がある
  • 業界/企業に特化した対策(職務経歴書・面接など)が可能
  • 年収アップなど待遇の交渉もお願いできる

理由1:非公開求人を紹介してもらえる可能性がある

転職エージェントは、転職サイトや企業採用ページに載っていない「非公開求人」を大量に保有しています。
非公開求人とは、事業戦略上などの理由で表立って募集できないが、こっそり優秀な人材を採用したい企業が、エージェントに依頼する求人です。
年収が高く、ポジションがハイグレードであるケースが多いです。
大手の転職エージェントであれば、船井総研の非公開求人を保有している可能性があります

さらに、非公開求人の募集がなかったとしても、あなたのスキルが高ければ「こんな人材がいるのですが、採用しませんか?」と、転職エージェントが企業に営業するケースも多々あります。
船井総研の公式ホームページや転職サイトを見て「特に転職したい求人がない」と思ったとしても、諦めずにエージェントに相談して非公開求人を探すことを推奨します。

理由2:船井総研や業界に特化した対策が可能

転職エージェントでは、今までの多くの転職希望者を中途採用で採用企業へ転職させており、大手企業志望であればあるほど、その成功体験を分析して、選考を突破するノウハウを蓄積しています。

具体的には、過去どのような人材が受かったのか、またその時にどのような質問をされてどのように回答したかといったデータを、大手の転職エージェントであれば持ち合わせて、日々分析しています。
そのデータの分析結果をもとにした模擬面接や、志望動機や質問に対する回答をあなたと一緒に考えてくれるのです。
特に今回の、船井総研のような独立系のコンサルティングファームでは、ケース面接などの特殊な面接が課される可能性もあり、エージェントとの面接対策は必要不可欠であると言えます。
また、転職エージェントによっては面接担当者の名前や人柄、担当者が好む人材像を事前に教えてくれるところもあるため、他の候補者よりも圧倒的に有利に面接を進めることが可能です。

その他、面接では伝えきれない転職者の魅力を、人事に別ルートで営業してくれます。
転職エージェントは多くの場合、面接が終わった後に人事担当者と連絡をとっており、その際に面接では伝えきれないあなたのスキルや魅力を、人事にプッシュしてくれています。
あなたが面接で思うように話せず、本来落ちていたところを、エージェントの営業力で面接を通過にすることは日常的に起きています。
正しいエージェントを選べば、その点で圧倒的に有利に転職活動を進めることができます。
逆を言えば、交渉力の低いエージェントを選んでしまうと足手まといになることすらありますので、エージェント選びはしっかり行いましょう。

そこで、実際に各トップ企業に実際に内定した方の非公開の選考体験記を載せたサイト、インテリゴリラを利用してみてはいかがでしょうか。
本気でコンサルティングファームに内定したい方はこちら

理由3:年収アップ等の交渉も依頼できる

年収の交渉を個人で行うのは、非常に難しいです。
「どのタイミングで言えばいいんだろう…?」と交渉の余地すらないことがほとんどです。
なぜなら中途採用の場合、個人経由での応募は最終面接の場で入社同意書を書かされることがほとんどだからです。
中途採用の人材斡旋を行う転職エージェント経由であれば、最終的な回答は、面接後にエージェント経由で伝えることができますので、その時に年収交渉をしてもらうことが可能です。
少しでも中途採用において、良い条件で転職したければ、転職エージェントを使いましょう。

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インテリゴリラ』は、最難関企業への転職を目指すハイキャリア志向の方向けに完全非公開の選考情報をご提供している転職メディアです。
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各業界トップ企業の選考体験記が網羅

会社名 転職難易度 人気度
ボストンコンサルティンググループ ★★★★★ ★★★★
デロイトトーマツコンサルティング ★★★★ ★★★★
アクセンチュア ★★★ ★★★★★
日本M&Aセンター ★★★★ ★★★
リクルート ★★ ★★★★★
楽天 ★★★ ★★★★
Amazon Japan ★★★★ ★★★★★
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また一般的な選考体験記と大きく異なり、インテリゴリラの選考体験記からは下記の情報が得られます。

内定者が職務経歴書で何をPRしたのか
面接での質問とそれに対する効果的な解答とNG解答例
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船井総研への転職は手厚いサポートのある転職エージェントへご相談を!

船井総研への転職のために、年収、激務かどうか、残業、評判・口コミなどについて、紹介してきましたがいかがだったでしょうか。

船井総研は、1970年に設立された社員数1,000名強を誇る日本最大級の経営コンサルティングファームです。
2005年には、東証一部に上場を果たし、過去6年間では増収増益を達成し、社員数も右肩上がりで増えている大変勢いのある企業です。
創業者の頃から大切にしている「自由」をベースに、転職や独立を前提として就職する方が多く、非常に刺激のある環境下で仕事ができます
しかし、同社への切符を掴むには高難易度の選考を突破しなければなりません

そんな高難易度の選考が評判の船井総研へ転職したいのなら、転職エージェントの利用をおすすめします。
なぜなら、船井総研のような大手企業の場合は、大手の転職エージェントに求人依頼をして採用をおこなっているケースが多い傾向にあるからです。
また、これまでに転職者を支援してきたノウハウで、応募書類の作成・添削から、難易度の高い面接の対策までおこなってくれます。
自分で直接応募するよりも内定獲得に向けた対策を万全にすることができます。

より準備を万全にしたい方は、実際に各トップ企業に実際に内定した方の非公開の選考体験記を載せたサイト、インテリゴリラを利用してみてはいかがでしょうか。

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亀ちゃん
ライター

亀ちゃん

新卒でコンサルティングファームに入社し、様々な業種のクライアントの課題解決に取り組む。コンサルティングファームで得た人脈やスキルを活かし、フリーコンサルタントとして独立。コンサルティングファームで得た専門性を基に、コンサルティングファームや難関企業の記事を執筆。

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