リブセンスに転職するには?事業内容や将来性から口コミまで徹底解説!

リブセンスに転職するには?事業内容や将来性から口コミまで徹底解説!

転職エージェント出身者が、転職会議などのメディアを展開する、リブセンスへの転職について徹底解説します。
これまでの経験と、口コミなどを踏まえ、事業内容や事業の将来性などもお伝えします。
リブセンスへの転職をお考えの方は、是非、ご覧ください。

記事の目次

  1. 1.リブセンスの転職難易度は?
  2. 2.リブセンスの企業情報
  3. 3.リブセンスの待遇や労働環境は?
  4. 4.リブセンスの評判・口コミは?
  5. 5.リブセンスの選考情報
  6. 6.〇〇に転職したいならおすすめの転職エージェント
  7. 7.転職サイトと合わせてみるべきおすすめのサイト
  8. 8.リブセンスへの転職は手厚いサポートのある転職エージェントへご相談を!

リブセンスの転職難易度は?

リブセンスの転職難易度はそこまで高くありませんが、面接が2回~3回あるので、面接準備は必須となります。

一次面接は人柄、二次、最終は実績やスキルをシビアに見極められます。

最終面接は社長が出てくるケースも比較的多いので、表層のテクニックだけでは合格する事は難しいと考えて下さい。

しっかり事前に情報収集や面接対策などの準備をして、選考に臨みましょう。

リブセンスの企業情報

出典: https://www.livesense.co.jp/company/profile/

企業情報

  • リブセンスの企業概要
  • リブセンスの特徴
  • リブセンスの提供しているサービス
  • リブセンスが手掛けるプロジェクト事例

リブセンスの企業概要

リブセンスは、2006年に設立されたインターネットメディアを運営している企業になります。

複数のメディア事業を展開し、現在は、東証一部上場企業に上場し、2012年の東証上場当時は、代表の村上太一氏は、史上最年少の上場として話題になりました。

独自のメディア事業の将来性が見込まれ、従業員数は、正社員277名、臨時従業員113名の人数に増え、企業成長を続けています。

リブセンスの特徴

リブセンスは、村上太一氏が創業し、現在も代表取締役を務めています。

村上太一氏は、早稲田大学の政治経済学部1年生だった当時、同大学のビジネスプランコンテストで優勝し、翌年に、株式会社リブセンスを設立しました。

「成功報酬型の求人情報メディア」というサービスの将来性が見込まれ、多くの顧客に受け入れられ、会社を急成長させています。

今後、既存事業以外の事業にも積極的に投資し、事業拡大する事が見込まれるので、更に事業がスケールしていく可能性はあります。

リブセンスの提供しているサービス

サービス

  • Human Resources(転職会議など)
  • Real Estate(イエシルなど)

サービスは、大きく分けて上記2つあり、人材領域不動産領域のインターネットメディア事業を展開しています。

人材領域では、「転職会議」など、認知度の高い転職口コミサイトなども運営しています。

転職会議は、多くの転職者が利用し、転職活動をする際には、多くの方が利用するサービスになっています。

私がエージェント時代も、転職者の方が、「希望企業の噂が、口コミサイトの転職会議に○○と書いてあったのですが、本当ですか?」と問い合わせを頂くことも複数回ありました。

転職会議は、それだけ、転職者にとって必要なサービスになっているのが分かります。

その他にも、M&Aなどで、事業の多角化も進めており、事業の将来性は、周りからも注目されています。

リブセンスが手掛けるプロジェクト事例

プロジェクト事例

  •  「はたらくを、発明しよう。」プロジェクト
  • 常識を考え直すワークショップ

リブセンスは、上記などのプロジェクトを手掛けています。

他にも、自社のリソースを活かして、社外のパートナーとの共同プロジェクトも複数行っています。

また、リブセンスが展開するサービスを知りたい方は、転職エージェントに相談してみて下さい。

転職エージェントは、リブセンスの採用担当から直接ヒアリングを行い、プロジェクトの将来性や、選考の詳細情報も聞き出しています。
更に、同業他社の情報も知っており、選考に有利な情報も教えてくれる可能性が高くなります。

むしろ、転職エージェントは、成功報酬で仕事をしているという事もあり、絶対に選考に合格して欲しいという気持ちでサポートしているので、間違いなくあなたの力になってくれます。

同じ人材業界でも、事業の将来性や求めるスキル、組織に合う人物像は全く異なります。
確かな情報を入手して、リブセンスへの合格確率を上げていきましょう。

リブセンスの待遇や労働環境は?

出典: https://www.livesense.co.jp/company/board/

リブセンスの待遇

待遇

  • リブセンスの平均年収
  • リブセンスの福利厚生

リブセンスの平均年収

リブセンスの平均年収は511万円と言われています。

上記は、あくまで平均年収の為、職種や成果に応じて上記平均年収よりも上がる事もあれば、下がる事もあります。

リブセンスは、業績変動で給与が変わってくるので、事業部の業績と個人の業績が給与に反映されます。

リブセンスの福利厚生

福利厚生

  • 住宅手当
  • 研修、勉強会
  • 通勤補助
  • 独自制度IAS

リブセンスは、上記などの福利厚生を揃えています。

住宅手当や通勤補助など、住環境に関する福利厚生が整っています。

また、スキルアップするための研修制度も充実しており、社員は日々、成長できる環境が揃っています。

リブセンスの労働環境は?

労働環境

  • リブセンスの残業時間
  • リブセンスのワークライフバランス

リブセンスの残業時間

リブセンスの残業時間は、40時間程度と言われています。

これは人によってもバラつきがありますし、プロジェクトの進捗度合いにもよって変わってきます。

もちろん、予定のある日はすぐに帰宅する事が出来るので、自分のペースで働くことが出来ます。

リブセンスのワークライフバランス

リブセンスは、比較的、ワークライフバランスを大事にして働ける環境かと思います。

土日祝などの休日もしっかり休むことが出来ますし、長期休暇は、旅行などに行っているメンバーも多くいます。

オンとオフを切り替えて働ける環境なので、ワークいライフバランスを大事にしたい方にはおすすめです。

リブセンスの評判・口コミは?

評判・口コミ

  • 待遇について
  • 仕事のやりがい・成長について
  • 社員の雰囲気について

待遇について

男性

男性

リブセンスの待遇はそこまで悪くないと思います。

インターネット事業なので、将来性もあり、今後、待遇が更に良くなって可能性も十分あり得るのではないでしょうか。

仕事のやりがい・成長について

男性

男性

仕事のやりがいはある環境かと思います。

新規事業などへの取りみや、成果を給与に反映してくれる仕組みもあるので、そういう面でもやりがいはあるのではないでしょうか。

また、M&Aなどで、新しい領域への挑戦をするなど、将来性も感じており、成長実感もあります。

 

社員の雰囲気について

男性

男性

社長も30代半ばで、全体的に若い人が多いのが特徴です。

各事業部は、穏やかな人が多いイメージなので、協調性のないメンバーが少し浮くかもしれません。

リブセンスの選考情報

出典: https://www.livesense.co.jp/company/board/

選考情報

  • リブセンスの選考フローと面接内容
  • リブセンスの面接傾向と質問例
  • 採用大学や採用人数について
  • リブセンスの求める人物像

リブセンスの選考フローと面接内容

リブセンスの選考は、筆記試験と面接が2回~3回実施されます。

面接では、人柄及びこれまでの実績を見られます。

一次では人柄、二次、最終面接では実績やその人のバックボーンなどを深堀してヒアリングされます。

リブセンスの面接傾向と質問例

リブセンスでは、これまでの職務経歴を深堀りヒアリングされます。

具体的には、「なぜ?」と質問を繰り返されるので、少し圧迫面接に感じる事もあるかもしれません。

ただ、しっかり準備をして臨めば、質問に対してもきちんと受け答えを出来るので、情報収集をして臨むようにしましょう。

採用大学や採用人数について

リブセンスでは、大学ラベルで一律に足切りをする事はありません。

中途採用の場合、これまでの経歴も加味して総合的に合否の判断を行います。

また、営業もエンジニアも、いい人がいれば随時採用を行いますので、特に採用人数は制限されていません。

その為、比較的、採用の間口は広い企業かと思います。

リブセンスの求める人物像

リブセンスでは、自走出来る人材を求めています。

リブセンスは、インターネットメディア事業を展開しており、日に日に、事業を取り巻く環境は変化しています。

インターネット事業は、将来性のある事業と言われていますが、その分、変化の激しい事業領域になっています。

その変化に対応でき、自分で考えて事業を組み立てられる人でないと、取り残されてしまいます。

リブセンスの採用情報

出典: https://www.livesense.co.jp/company/board/

リブセンスの募集職種

募集職種

  • エンジニア
  • データアナリスト
  • デザイナー・ディレクター
  • ビジネス職

リブセンスは、上記職種を募集しています。

インターネットメディアを展開しているので、エンジニアなどは積極的に募集しています。

また、ビジネス職では、営業や事業企画など、複数のポジションが用意されています。

詳細を知りたい方は、転職エージェントに相談してみて下さい。

転職エージェントは、リブセンスの採用担当から直接ヒアリングを行い、メディア事業の内容や、事業の将来性、選考の詳細情報を聞き出しています。
更に、業界の全体的な情報も知っているので、選考に有利な情報を教えてくれる可能性が高くなります。

むしろ、転職エージェントは、成功報酬で仕事をしているという事もあり、絶対に選考に合格して欲しいという気持ちでサポートしているので、間違いなくあなたの力になってくれます。

同じ業界でも、求めるスキルや、組織に合う人物像は全く異なります。
確かな情報を入手して、リブセンスの合格確率を上げていきましょう。

〇〇に転職したいならおすすめの転職エージェント

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  • ビズリーチ|ハイクラスの優良求人を多数掲載
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転職で、サイトに掲載されていない【非公開求人】を活用する方法とは?

パソナキャリア|最高評価の手厚いサポート

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リブセンスへの転職は手厚いサポートのある転職エージェントへご相談を!

リブセンスへの転職をお考えの方は、是非、手厚いサポートのある転職エージェントに相談しましょう。

転職エージェントは、リブセンスへも多くの転職者を紹介しており、選考を通過するためのコツを知っています。

正直、面接などは、事前準備で結果が大きく変わってきます。

コミュニケーション能力が高い人でも、その場の勢いだけで乗り切れるほど、中途採用の面接は甘くありません。
Speeeも決して採用基準が低い訳ではないので、しっかりとした準備が必要になります。

転職エージェントでは、リブセンスの採用担当に直接ヒアリングを行っており、メディア事業の詳細であったり、事業の将来性に関する詳細も把握しています。

転職エージェント経由で応募した場合は、選考の日程調整から、上記情報を踏まえた面接対策も行ってくれます。

企業が求めている人物像や選考官に合わせて対策をしてくれるので、選考の通過率は高くなります。

また、皆さんがリブセンスに直接応募した場合は、年収交渉も、ご自身で行う事になります。

たまに聞く話として、選考段階ではお互いにとても好印象でしたが年収提示額が希望と大幅に違い、入社に至らなかったというケースがあります。

このタイミングで年収交渉が出来ればいいですが、既に人事部の稟議を通しており、年収を変更する事が出来ない事の方が多いかと思います。

また、後から年収交渉をすると、後出しじゃんけんになるので、入社前に印象を悪くしてしまう可能性もゼロではありません。

上記自体を防ぐために、転職エージェントを活用しましょう。

転職エージェントは、応募者の代わりに年収交渉をしてくれます。
そもそも、応募の段階から希望年収を踏まえて企業側と調整しているので、希望年収が通る可能性が高くなります。

日本人は比較的お金の話をするのが得意ではないので、経験のある転職エージェントにお任せするのが安心だと思います。 

ちなみに、転職エージェントは、成功報酬として、転職者の年収の何十%を紹介フィーとして企業から受け取るので、年収が高くなることは、転職エージェントにもメリットがあります。

上記パワーも働くので、 年収アップを希望する場合は、理由とセットで、転職エージェントに伝えるようにしましょう。 

更に、会員制情報サイトのインテリゴリラでは、内定者にインタビューを行っており、選考過程で得たメディア事業の情報や、メディア事業の将来性、選考官の雰囲気なども知る事が出来ます。

出来る限りの情報収集を行い、万全の態勢でリブセンスへの転職を成功させましょう。

*ここも忘れず記入下さい!↓はテンプレですので残しておいて下さい*

有名企業の選考体験記一覧はこちら

YUTA
ライター

YUTA

新卒でリクルートに入社し、その後、リクルートOBが経営する転職エージェントで、RA及びCAを担当。 現在は、某企業の取締役。 転職エージェントでの経験と知識及び、会社経営から得た知識をもとに記事を執筆。

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